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  • 2010.06.16 Wednesday
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私の飼い猫の名は?…高校教諭がテスト出題(読売新聞)

 福岡県柳川市の私立杉森高校で昨年、40歳代の男性教諭が中間・期末試験で、飼い猫の名前や車のナンバー、生徒の氏名や出席番号などを出題していたことがわかった。

 1、2学期に実施された食物科3年の「生物1」と同科1年の「総合理科A」の試験。1問目はいずれも「あなたのクラス・出席番号と氏名を読みやすく記入してください」だった。このほか、教諭が乗る車の種類や色、ナンバー、猫の名前などが出題されていた。

 囲みの中から解答を選ぶ穴埋め問題では、正解の用語を逆の順番に並べただけ。試験中にもヒントを出していた。同科の平均点は84〜94点で、他科と比べて20点以上高かったという。

 昨年11月、外部からの指摘を受けて同校が調査したところ、教諭が認めたため、鐘江茂光校長による厳重注意処分とした。「授業中に話したことを生徒がきちんと聞いているか、確認したかった。氏名を書く問題は加点していない」と説明したという。職員会議で「単位認定できない」との声も出たが、校長の裁量で認めた。

 鐘江校長は「不適切な試験だった。問題の中身をチェックする機能がなかったため、3学期から改善させた」と話している。

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<シー・シェパード>船長を捕鯨妨害で起訴 東京地検(毎日新聞)

 反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」メンバーが日本の調査捕鯨船の監視船に侵入したとして逮捕された事件で、東京地検は2日、抗議船「アディ・ギル号」船長だった活動家、ピーター・べスーン容疑者(44)=ニュージーランド国籍=を艦船侵入や傷害など五つの罪で起訴した。数年前から繰り返されてきたSS側の過激な妨害行為が、日本の法廷で初めて裁かれることになった。

 SS側は日本側の対応を批判している。東京地検の大鶴基成次席検事は「医師も病院もない洋上での非常に悪質で危険な行為で処罰は当然。捕鯨問題とは関係ない」と述べた。

 起訴状によると、ベスーン被告は2月11日午後11時ごろ、南極海上で氏名不詳者と共謀し、小型ボートからロケット砲に似た装置を使って酪酸入りのガラス瓶を発射。監視船「第2昭南丸」の船体で破裂させ、異臭のする酪酸を飛散させるなど業務を妨害し、男性船員(24)の顔に全治約1週間のやけどを負わせた。同月15日午前7時半ごろには水上バイクで同船に接近し、防護ネットを刃渡り19センチのナイフで破り船内に侵入したとされる。

 事件直後に赤松広隆農相が「司法手続きにのっとった形できちんと始末する」と発言したことなどから、検察内部には「政治的捜査」と批判されたり法廷が反捕鯨のPRに利用されることを懸念し、起訴に慎重な意見もあった。だが、逮捕後に国際世論の反発が高まることはなく、ある幹部は「淡々と処分を決められた」と述べた。【大場弘行、三木幸治、鈴木一生】

 ◇「弱腰」批判回避

 SSを巡っては08年、日本の調査捕鯨船に同乗していた海上保安官が、乗り込んできたSS活動家2人を拘束したものの、政府は2日後に洋上で豪政府側に引き渡し、「弱腰」と批判された。今回は官房長官が中心となって調整し、日本移送の対応をまとめた。ただし、ある海保幹部は「日本の裁判で調査捕鯨の不当性を主張するために乗り込んだのは明らかで、手を出すのは相手の思うつぼだと思った」と振り返る。

 移送の間、ベスーン被告は船内で破壊活動をする恐れもあったため、「船舶に危害を及ぼす行為をしようとする者に必要な処置をできる」と定めた船員法26条に基づき、第2昭南丸船長の判断で身柄を「保護」。日本帰港後に海上保安官が逮捕する手順をとった。

 海保は今後も調査捕鯨への違法行為を取り締まることになるが、09年は安全を最優先する海保側と、調査捕鯨を最優先する捕鯨船側とで航行場所などの意見が折り合わず、海上保安官の捕鯨船同乗を見送った。今後、改めて同乗を求められる可能性がある。

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自殺者、6カ月連続減少=東海、北陸、関西は増加目立つ−警察庁(時事通信)

 今年2月の自殺者は昨年同月比92人減の2398人だったことが26日、警察庁のまとめ(暫定値)で分かった。昨年は景気悪化の影響などで1月から8カ月連続で前年を上回ったが、9月以降は6カ月連続で減少している。
 今年1月からの累計は4895人で、12年連続で3万人を超えた昨年同期より261人少ない。
 累計自殺者数は14府県で増加。このうち愛知(29人増の266人)、静岡(23人増の170人)、滋賀(22人増の68人)など8府県は東海と北陸、関西地方だった。 

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たばこ増税で6割が「禁煙」決意!?(産経新聞)

 「ジョンソン・エンド・ジョンソン」(東京都千代田区)が先月、喫煙者312人に聞いた調査によると、今年10月に1本5円のたばこ税引き上げを機に、約6割が「吸うのをやめたいと思う」と回答した。お財布事情が禁煙の大きな動機となる傾向がうかがえる。

 また、たばこ税の増税について「どう思うか」を聞いたところ、「納得できない」が54・8%、「やむを得ないと思う」が45・2%で、ほぼ意見が分かれる結果だった。

 禁煙を補助する「お助けグッズ」で興味あるもの(複数回答)は、禁煙ガムや、肌に張る禁煙パッチなどの「禁煙補助剤」が51%で最多。「電子たばこ」(38%)、「禁煙パイポ」(21%)が続いた。

 グッズを選ぶポイント(同)としては、「吸いたい気持ちすぐ抑えてくれる」(56・4%)、「効果を感じられる」(53・5%)、「禁煙のイライラを感じない」(52・9%)−の順で、禁煙による精神的なつらさを紛らわせたい気持ちが強いようだ。

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「民主の古くささ」を懸念=政治とカネで野田副大臣(時事通信)

 野田佳彦財務副大臣は25日の記者会見で、民主党内で「政治とカネ」をめぐる問題が相次いでいることに関し、「民主党の青くささは経験で消えていくが、古くささが出てくることはマイナスだ」と懸念を示した。また、中井洽国家公安委員長の女性問題が週刊誌で報じられたことについても「予算は成立したが、全員が脇を締めていかなければいけない」と強調した。 

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<交通事故>練習中の競輪選手トラックにはねられ死亡 千葉(毎日新聞)

 18日午前10時15分ごろ、千葉県栄町三和の国道356号交差点で競技用自転車に乗って練習中の同県成田市滑川、競輪選手、富澤勝行さん(29)が、前から来た大型トラックにはねられ、頭などを打って死亡した。

 県警印西署によると富澤さんは歩道を走っていたが、歩道脇の鉄柱(高さ1.1メートル)に接触し、バランスを崩して車道に飛び出したらしい。富澤さんは高校時代に国体スプリントで3位入賞し、09年12月までの2年間は上位ランクのS級で出走していた。今月14日にあった久留米競輪A級で準優勝した。【神足俊輔】

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<神戸ポートタワー>新装鮮やか 2カ月ぶり再開へ(毎日新聞)

 ミナト神戸のシンボル、神戸ポートタワー(神戸市中央区)の改修工事がほぼ完了し、16日、関係者に内部が公開された。19日、約2カ月ぶりに営業を再開する。展望最上階の天井には約1500本の光ファイバーを新たに設置、星座など季節ごとの星空を映し出している。

 同タワーは高さ108メートル。今回、赤、青、緑の発光ダイオード(LED)約7000個を使い、イベントごとにタワー全体を違ったイメージでライトアップできるように改修した。また、外観も17年ぶりに塗り替え。現在は作業用ネットに覆われているが4月中旬までに上部から順次撤去し、鮮やかな深紅のシルエットを現す。LEDの点灯は4月28日から。

 工事は昨年11月に着工、今年1月12日から休館していた。タワーを管理する神戸港振興協会は「新しく生まれ変わったタワーを堪能してほしい」と話している。【重石岳史】

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橋下知事「浅はかな有識者…政権左右される不安」 朝鮮学校無償化で(産経新聞)

 高校授業料無償化をめぐり、政府が一転して朝鮮学校も対象に含める方向で検討していることに対し、大阪府の橋下徹知事は11日、「教育と政治は別などという、浅はかな有識者のスローガンに政権が左右されるのは国として不安だ」などと政府の対応を批判した。

 朝鮮学校を無償化の対象外とすることを検討している橋下知事は「こんなことなら、国は始めから問題提起をする必要はなかった」と指摘。「僕は北朝鮮という不法国家と関係がある団体や施設には公金をいれるべきではないと思っている。政権には国民が選挙で審判を下すだろう」とまくしたてた。

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 強風の影響で倒れた鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市)の県指定天然記念物「大銀杏(おおいちょう)」について、八幡宮の依頼で再生を指導している東京農大の浜野周泰(ちかやす)教授(造園樹木学)は13日、八幡宮で会見し、倒れた幹部分を移植した場合の再生の可能性について「昨日の判断では90%は戻るのではないか」との見通しを示した。

 八幡宮ではこの日午前、倒れた幹を移植して根付かせるため、根元から4メートルの高さで切り離す作業を行った。浜野教授によると、幹の根元にある直径30〜50センチの大きな根4本はすべて折れた状態。しかし、2ミリ〜5センチの細い根が周囲にまんべんなく出ており、養分や水分の吸収が期待できるという。

 浜野教授は「生き物なので絶対ということはない」とした上で、「今後の気象によるが、昨日の判断では90%は戻るのではないか」と述べた。気象条件については「高温、乾燥が続くと確率は落ちる。湿度が高く、曇り空でなるべく風が吹かないこと」とした。

 切り離した上部や枝については、八幡宮は保存や調査など必要な措置を講じるが、信仰の対象のため境内から出さないとしている。

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