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  • 2010.06.16 Wednesday
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福島で震度5弱(時事通信)

 13日午後0時33分ごろ、東北地方で地震があり、福島県相馬市と浪江町で震度5弱の揺れを観測した。気象庁の観測によると、震源地は福島県沖で、震源の深さは約40キロ、地震の規模(マグニチュード)は6.2と推定される。 

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男女はねられ1人死亡=殺人容疑で捜査―道警(時事通信)

 10日午前1時15分ごろ、札幌市北区北19条西の路上で「交通事故があったようだ」と110番があった。近くに住む会社員金舛政利さん(60)と同僚の小山内陽子さん(59)=同市南区石山3条=が倒れていた。小山内さんは頭を強く打ち死亡。金舛さんも頭部打撲の重傷を負った。
 道警札幌北署は、現場の状況などから2人は意図的にひかれた可能性もあるとみて、殺人容疑で捜査している。付近には軽乗用車が乗り捨てられていた。
 同署によると、軽乗用車は金舛さんの同居の長男(38)が所有しており、連絡が取れなくなっているという。現場はJR札幌駅から約1キロ離れた、住宅や会社事務所などが混在する地域。 

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皮膚などから肝臓の幹細胞=体外で大量培養可能に―世界初・国立がんセンター(時事通信)

 皮膚や胃の細胞から、肝臓の細胞のもととなる「幹細胞」を作り出すことに、国立がん研究センターの石川哲也室長らの研究グループが28日までに成功した。通常体外で増えない肝臓の細胞を大量に培養することが可能となり、世界初の成果という。
 研究グループは、皮膚や胃の細胞に3種類の遺伝子を導入して培養し、肝臓の幹細胞を作製。幹細胞には自己増殖能があり、いったん凍結保存し解凍した後でも再び増殖させることができた。
 肝臓には、物質の代謝や解毒などさまざまな働きがある。肝臓の細胞は体外で培養してもほとんど増えないが、幹細胞の段階で増やしてその後肝臓の細胞に分化させることにより、大量培養が可能となる。 

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家畜空白地帯って?増え続ける子豚どうする(読売新聞)

 宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、発生地から半径10〜20キロ圏の「搬出制限区域」内で、増え続ける子豚の処理が問題になっている。

 肉がほとんどついていない子豚は食肉加工場では扱えず、骨や内臓の再処理工場で処理しなければならないが、区域内に1軒もないためだ。政府の感染拡大防止策では、この区域は1週間以内に家畜をすべて食肉処理に回し、家畜の「空白地帯」にする予定だった。豚は牛に比べウイルスを拡散しやすいとされ、赤松農相は「豚を優先的に処理する」と打ち上げていたのだが……。

 「豚舎がどんどん埋まっていく」と危機感を募らせるのは、豚約2000頭を飼育する男性(53)。経営する養豚場が、外部に家畜を運び出せない搬出制限区域内に入ってからの3週間に約250頭の子豚が生まれた。だが、成長した豚も出荷できなければ、子豚も処理できない。餌代は数十万円増えた。「何が家畜の『空白地帯』だ。国の言ってることは矛盾ばかりだ」と憤る。

 政府は19日、区域にいる牛や豚をすべて1週間以内に食肉加工し、その後一定期間、畜産業を停止することで感染拡大を防ぐという計画を打ち出していた。

 ところが、農林水産省や県によると、区域内に豚を食肉加工できる施設は1か所(日向市)しかなく、域内のすべての豚を扱うには小さすぎる。

 しかも、扱うのは100キロ程度に成長した豚だけで、肉がついていない子豚は対象外だ。

 子豚は、骨や内臓、皮を丸ごと処理して肥料や飼料にする再処理工場で処理されるが、県内には県南西部の都城市に1か所あるだけ。搬出制限区域の外にあり、家畜伝染病予防法上、子豚を運ぶことはできない。

 同省などは苦肉の策として、区域外への搬出を認めることも検討しているが、畜産の盛んな地域として知られる都城市側は反発。関係者からは「搬出制限区域から、わざわざ感染していない地域に運び込むなんて論外」との声が上がる。

 豚は繁殖力が強く、年に20頭前後の子豚を産む。同省によると、口蹄疫発生前、この搬出制限区域で飼育されていた豚は約1万5000頭。そのうち1500頭は母豚で、月に2500頭ずつ子豚が生まれる計算だ。一方、豚はいったん感染すると爆発的にウイルスを増殖させ、牛の100〜1000倍のウイルスを拡散させるともいわれる。「豚舎が満杯の状態で、もし今、感染したら……」。同省職員は頭を抱えている。

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 □浄土真宗本願寺派総長 橘正信さん

 ■混迷の時代に教えを発信 大遠忌には何かを突き動かす力が。

 浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺)は平成23年、宗祖親鸞聖人の750回大遠忌法要を迎える。50年ごとに1年をかけて営まれる大遠忌法要。橘正信総長(67)がその陣頭指揮をとる。分刻みの忙しさのなか、さらに100年後を見据え、宗門組織や宗法改正の改革にも着手。混迷の時代だからこそ、親鸞の教えの必要性を説き、新時代に即応した教団づくりに情熱を注ぐ。(聞き手 嶋田知加子)

 −−「親鸞聖人750回大遠忌法要」まで1年を切りました

 橘 すでに本山の全員が緊張感みなぎるような状態です。浄土真宗の「み教え」を深く味わうことのできる新たな機縁。親鸞聖人のご苦労をしのび、お徳を讃(たた)えるとともに、50年に一度という、とても意義ある法要を迎えられる時期に生まれ、非常に恵まれた人生と思っております。

 −−大遠忌をきっかけに教団の大胆な改革にも乗り出したそうですね

 橘 例えば、宗法改正があります。浄土真宗本願寺派の宗務を担当する「宗派」と、親鸞聖人のみ教えを継承する「本山本願寺」のそれぞれの役割を明確にして、お互いが協力関係をもって進む方向になるよう検討しています。宗派は宗務に専念することで企画力や行動力が出て、伝道に力を注ぐことができ、全体の活性化にもつながります。今は混迷の時代。どんどん社会に向けて、教えを発信していかなければなりません。親鸞さまも当時、まったく教えを知らない人々に努力して伝えていかれたのですから。

 −−伝統教団だけに、組織改革は大変なのでは

 橘 今後の100年に応えるための改正なんです。これからは地方の時代だと思います。地方に合った、地方独特の伝道方法を取り戻していただければと思います。

 −−地方が独自の動きをすると、バラバラになる心配はありませんか

 橘 教えそのものは親鸞さまのみ教えです。過疎、過密の地で同じやり方はできません。過疎地対策も重要な問題ですし、門徒さんが増えることも大事です。

 −−新たなお経も作られたそうですね

 橘 「宗祖讃仰(さんごう)作法」というものです。今までは漢文のお経を使用してきましたが、和文のおつとめ(お経)を作りました。親鸞聖人のお作りになった和讃を中心としてできあがったものですから、意味がよく分かると思うんです。もちろん漢文のお経も大事ですが、このお経は今回の大遠忌の特徴でもあり、非常に画期的ですね。

 −−橘総長が就任されてからはさらなる改革も進められています

 橘 昨年12月に「宗務企画室」を設けました。有識者を招き、新しい宗門を立ち上げるための情報や世界動向を分析していただき、将来の宗門構想を作っていきます。今は過去30年ごとの宗門を調査、研究し、現状を把握。いずれシンクタンクのようにしていきたいと思います。

 −−大遠忌の際はいつの時代も変革が行われたのですか

 橘 例えば、親鸞聖人300回忌。記録によれば、戦国時代ですから既存仏教は法要ができなかった。しかし、当時、新興仏教だった本願寺は庶民の仏教として、民衆の力で法要をしたんです。大遠忌には何かを大きく突き動かす力がある。伝統の上にあぐらをかくことなく、常に新しいものを取り入れ、教団を構築していったのです。

                   ◇

【プロフィル】橘正信

 たちばな・しょうしん 昭和17年生まれ、岐阜県出身、67歳。昭和32年に得度し、浄土真宗本願寺派の僧侶となる。同45年、龍谷大学大学院文学研究科博士課程満期退学。平成5年、圓勝寺(岐阜県本巣市)住職となる。同9年、同派宗会議員となる。その後、閣僚にあたる総務を2期務める。同21年8月、総長就任。信条は「顕真実(けんしんじつ)」。真実を求め、真実に生きるという意味。現在、龍谷大学理事長、全日本仏教会常務理事、真宗教団連合理事長など務める。趣味は読書、芸術鑑賞。

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こぶしで祖母殴り死なす 大阪・西成で容疑の17歳逮捕(産経新聞)

 近くに住む祖父母を殴り、けがをさせたとして、大阪府警西成署は10日、傷害容疑で、大阪市西成区の無職の少年(17)を逮捕したと発表した。治療を受けていた祖母(80)が同日午前に死亡したため、西成署は容疑を傷害致死に切り替えて調べている。

 逮捕容疑は4月30日、西成区内の祖父母の自宅で、祖母の顔をこぶしで数回殴る暴行を加えたほか、制止しようとした祖父(83)の顔をこぶしで数回殴り、けがをさせたとしている。

 通報を受けて駆けつけた西成署員が少年を現行犯逮捕していた。

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歩道を暴走のクルマ、歩行者を次々にはねる…薬物中毒か(レスポンス)

14日午後4時50分ごろ、東京都新宿区内の都道で、軽乗用車が歩道に乗り上げて約300mに渡って走行、歩行者2人を次々にはねる事故が起きた。クルマは逃走したが、約2km先でタクシーに追突。警察はクルマを運転していた42歳の女を自動車運転過失傷害の現行犯で逮捕した。

警視庁・牛込署によると、新宿区東五軒町6丁目(N35.42.18.4/E139.44.33.7)付近の都道を走行していた軽乗用車が道路左側の歩道に乗り上げ、約300mに渡って暴走。歩道を歩いてた28歳の女性と、78歳の男性を後方から次々にはねた。

2人はいずれも打撲などの軽傷。クルマは車道に戻って逃走したが、約2km離れた新宿区西早稲田1丁目(N35.42.29.2/E139.43.25.1)付近の都道で信号待ちをしていたタクシーに追突して立ち往生。最初の事故を目撃し、追跡してきた同署員が運転していた42歳の女を自動車運転過失傷害の現行犯で逮捕している。

現場の歩道は幅員約2.5m。逮捕された女は調べに対しても意味不明の言動を繰り返していることから一旦釈放。精神保健法に基づく措置入院の手続きを取った。薬物中毒の疑いもあり、警察では刑事責任能力の有無について慎重に調べを進める方針だ。

《レスポンス 石田真一》

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15歳未満の脳死判定基準を明記へ―改正臓器移植法で省令改正案(医療介護CBニュース)

 改正臓器移植法が7月に施行するのに伴い、省令やガイドラインの改正を検討している厚生労働省の「厚生科学審議会疾病対策部会臓器移植委員会」は4月19日、来月にもパブリックコメントの募集を開始する省令とガイドラインの改正案をめぐり議論した。いずれも、新たに脳死下での臓器移植の対象となる15歳未満の小児について、これまで規定がなかった脳死判定基準や医療施設の要件が盛り込まれ、文言について詰めの協議を行った。

 改正省令では、これまで脳死判定そのものを行わなかった6歳未満の小児について、新たな脳死判定基準が明示される方向だ。この日の議論では、年齢の引き下げに伴う基準の変更点のうち、▽年齢による除外基準が、生後12週間未満▽判定間隔が、6歳未満は24時間以上▽収縮期血圧(血圧測定時の上の値)が、1歳未満が65水銀柱ミリメートル以上、1歳以上13歳未満が「年齢×2+65水銀柱ミリメートル以上」―に対しては、特に異論はなかった。
 ただ、体温に関する除外基準として厚労省が示した「直腸温32度以下、6歳未満は35度未満」という表現に対しては、「院内感染などを考え、測定場所を直腸に限らない方がよい」などの声が上がり、測定場所を直腸に限定しない「深部温」と表現する方向でまとまった。

 一方、ガイドラインの改正案は、臓器提供施設として、現在の▽大学病院▽日本救急医学会の指導医指定施設▽日本脳神経外科学会の専門医訓練施設(指導医や症例数などが特に充実していること)-に、新たに日本小児総合医療施設協議会の会員施設を加える内容で、委員からは「小児を対象にした施設で、成人の患者にどう対応するのか」「施設ごとにミッションを明確にすべき」などの質問や意見が上がった。

 これを受けて厚労省は、これらの医療施設を対象に、小児か成人のいずれかのみで脳死判定や臓器提供に対応しているか両方のケースに対応しているかや、小児に対応する上で、虐待の有無を判断できる体制が院内に整っているかなどを今後、調査する方針を示した。


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猟銃暴発か、射撃訓練場で歯科医死亡…静岡(読売新聞)

 19日午後2時45分頃、静岡県富士市岩本の射撃訓練場「富士国際岩本山射撃場」で、島田市大津通、歯科医師赤堀泰さん(51)があおむけに倒れて死亡しているのを、練習のため訪れた三島市の男性が発見した。

 富士署の発表によると、赤堀さんは猟銃の手入れをする「手入室」の中で、左胸から血を流して倒れていた。左胸から猟銃の弾が1発見つかり、赤堀さんの近くにある手入れ用のカウンター付近に赤堀さんの猟銃が置かれてあった。弾は赤堀さんの猟銃から発射されたものと判明した。

 猟銃はシカ猟などに使う散弾銃で、全長約110センチ。赤堀さんは1人で射撃場を訪れ、1人で射撃をしていたという。同署は銃が暴発した可能性などを含め、詳しい状況を調べている。

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<雑記帳>愛知グルメ図鑑…県のホームページで紹介(毎日新聞)

 愛知県は、地元の味を全国にPRしようと、名産品を集めたデータベース「愛知グルメ図鑑」を作成した。県のホームページ(http://www.pref.aichi.jp/)で紹介している。

 郷土料理などを写真付きで紹介。「あんかけパスタ」「味噌(みそ)かつ」などの「名古屋めし」については「おいしいものが食べたいという名古屋人の手により生み出された」と解説している。

 スタッフ6人が県内全域を訪れ、150品を厳選した。「自慢の味をそろえました」と担当者。「地域の活性化はまず食から。でも食べ過ぎには気を付けて」【加藤潔】

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